Manifest Editor 操作マニュアル
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Manifest Editor操作マニュアル 3 / 13 1. はじめに (1) Manifest Editorについて Manifest Editorは、eラーニング教材作成ツール等(※)で書き出されたSCORM対応形式のコンテンツデータ(各SCO)を複数読み込み、1つのzipファイルとして書き出すことができるツールです。 本ツールを活用することで、複雑なマニフェストファイルの記述を直接編集することなく、どなたでも簡単に複数のコンテンツを任意の順番に並べ、一括で学習管理システム(LMS)への登録することができます。 ※教材作成ツールの例 ・プレゼンテーションコンテンツ作成ツール「PRESENTER STORM Maker」 ・クイズ・テストコンテンツ作成ツール「THiNQ Maker」 ・デジタルブック作成ツール「FLIPPER3 Maker」 (2) 利用イメージ ①各教材作成ツールから、コンテンツをSCORM形式(zipファイル)で書き出し ②Manifest Editorへ各コンテンツデータ(SCO)を読み込み、教材の名称や登録順番(並べ替え)を設定 ③1つのzipファイルとして書き出し ※複数のコンテンツデータ(SCO)を統合するマニフェストファイル入り ④LMSへzipファイルをアップロード・登録 並べ替え(例) ①講義 ②講義 ③小テスト ④講義 ⑤最終テスト
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